マイアクアコモディティーの関係

マイアクアコモディティーの関係 Jubileeaceで気づいたこと

今回はマイアクアコモディティーの関係についてです。

関係というのは、
JA(ジュビリーエース)と
JEC(ジュビリー・エナジー&コモディティー)と
RCM(リーガル・コア・マーケット)
との関係についてですが、これをちょっと解説していきます。

 

マイアクアコモディティーはRCMで口座開設したり、
MT4を使って運用したり、JECの情報とかぶっているのでけっこう混乱しやすいです。

 

まず最初の関係ですが、マイアクアコモディティーとJECは別物です。

これも混同されがちですが、
マイアクアコモディティーはJAで行うコモディティーキャンペーンを自分の口座で、JAの外で使えるシステムです。
ジュビリーエースからアクアを借りて運用します。

 

たいして、JECはJAの次の事業です
なので、文字通り次のJAとして、今までのようにJAが管理運用をしていきます。

以前はメンバー間でJA2と言われていましたが、考え方としてはそのほうがしっくりきますね。

 

マイアクアコモディティーの関係図

ということで、マイアクアコモディティーに移ります。
JA、RCMとMT4との相関図を見ます。

この図では、JAからアクアシステムの提供があってマイアクアコモディティーが動きます。

マイアクアコモディティーとJAアクアシステムの関係。

JA外なので、マイアクアコモディティーが取引をするには取引所が必要になります。

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ここにRCMが取引所として関係して、RCMの中でマイアクアコモディティーは取引を行います。

マイアクアコモディティーのRCMとは?

マイアクアコモディティーを設置する場所はできました。

今度は、このアクアシステムを動かすためのプラットフォームが必要になります。
それがMT4です。

アクアシステムをMT4に入れて動かします。

ジュビリーエースのマイアクアコモディティーにはMT4が必要。

MT4のプラットフォーム上でマイアクアは動き、発生した報酬などをRCMのアカウントで管理します。

まあ、ざっくりとすると、こんな関係図になります。
(あくまで感覚で書くとこんな感じです・・)

JAからアクアシステムの提供があってマイアクアはRCM内に設置されて、
アクアシステムはMT4をベースにして動きます。

なかなか複雑ですが、マイアクアコモディティーは一度設定してしまえば、
あとはほったらかしで勝手に運用してくれます。
ウェビナー等で説明を受けて設定すれば大丈夫です。

また、JECも新しい事業ですが慣れれば使いこなせますね。

いずれにせよ、7月の発表で説明を聞いてより理解したいですね。

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