ジュビリーエースのJENCOについて

ジュビリーエースのJENCOについて Jubileeaceで気づいたこと

今回はJEC、正式名はJENCOについてです。

この記事は7月16日に書いているので、明日17日に詳細がやっと発表されます。
ここでは前回のウェビナーでトムさんが言ってたことをおさらいしていきましょう。

 

JECの扱うトレード

そもそもJECは何をやるのかというと、
JAとほぼ同じアービトラージ取引で株式市場・FXに加えて、
今のコモディティーのさらに枠を広げたものを扱います。

そこで疑問に思うのが、JAのように暗号やスポーツをなぜやらないのか?
それは、市場が小さく取引高も小さいからなんです。

それに比べて、JECが狙っている株式やFX・コモディティーの市場は巨大で、
結果がすぐに出やすく短い時間でも大きな利益を上げることができます。

たとえば、FXの市場なら1日の売上は500兆円もあり、
今までの暗号資産やスポーツに比べてはるかに大きい市場です。

そのため、今のJAとは比較にならないほどの大きな利益が期待できます。

ちなみに、使う資金はJAと同じような扱いになります。
つまり、ジュビリークレジットのように、一度入れたらそのまま使います。
払い戻し等はないです。

 

JECのトレード方法

JAでのトレードというのは、ある程度決まったパターンでやっていました。
これはこれで高い利益率よ成功を維持してきましたよね。

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ただ、JECはそこにプラスして、進化型の人工知能・AIを導入して、
さらに柔軟なトレードを行うように計画しています。

今までは確実に危険を冒さないトレードをしていましたが、
今後はより突っ込んだ利益の高いトレードをしていくそうです。

こちらもJAと同様に、ポチポチするタイプみたいです。

 

JECの資金上限は?

JECの資金上限はまだ未定ですが、正式に開始してから分かってくるらしいです。

まあ、JAの7億ドルを上回る上限になることは間違いないですね。
噂では10億ドル以上になるかも、と言われています。

 

JECでの報酬プラン

JECでの報酬プランは、だいたいJAと同じようになるそうです。

5000ドルとか1万ドルなどの資金のパッケージがありましたよね。
あんな感じになると思われます。

 

JECへの移行は?

最後に、気になるJECへの移行期間についてです。

JECへの移行はプライベートプレースメント期間と呼ばれて、
資金をいくら入れるのか?
どれくらいの期間で入れるのか?
などが17日のAPAD会議で発表されてわかります。

ご自分のリーダーさんから報告があると思います。

とりあえず詳細を待って、また詳しく検証していきますね。

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