ジュビリーエースのクレジットについて

ジュビリーエースとは

ジュビリーエースでのクレジットについて解説します。

ジュビリーエースにはクレジットと呼ばれるものが3つあります。

【登録クレジット】
【現金クレジット】
【ジュビリークレジット】

の3つです。

全部米ドルで表示されます。

【登録クレジット】

登録クレジットはジュビリーエース(JAと略します)へ入金をした時点で表示されるクレジットです。
ご自分のウォレットなどからBTCで入于するとここに米ドルに変換されて入ります。

ここからジュビリークレジットにトップアップ(移して)JAの運用を行っていきます。

【現金クレジット】

名前の通り現金として自分のウォレットに移せるクレジットです。
日々のキャンペーンからの収益はここに溜まっていきます。

ここが上がっていくのを見るのが嬉しいですね。

現金クレジットはウォレットなどに移すと、BTCとして出金されます。
出金のタイミングは毎月2回なので、BTCのタイミングと合わせて考えることが必要です。

または、登録クレジットと同じようにジュビリークレジットにトップアップすることもできます。

【ジュビリークレジット】

実際にAQUAシステムで運用するさいに使うクレジットです。
JAを運用するための資金であり、システム使用料ともいえます。

このクレジットがいくらかによって、JAでのレベルが決まります。

以上がJAでの3つのクレジットです。

言うまでもなく、ジュビリークレジットが多ければ多いほど、収益の額も上がります。
レベルがあがるので、より大きな利益率のキャンペーンに参加できるからですね。

クレジットに関して、ご質問が多いものを解説してみます。

ジュビリークレジットはいつ戻せるの?

ジュビリークレジットはJAを運用するための資金ですが、これを戻すというのは、元本回収ともいえますね。
これを戻すにはJAで3倍の収益を上げれば、投入した資金を回収(元本回収)できます。

たとえば、1000ドルをジュビリークレジットとして入れたなら、毎日運用して現金クレジットの収益が3000ドルになれば終了です。
その時点で元本である1000ドルは回収できていて、さらに2000ドルの収益を出しています。

そこから100ドル分以上のトップアップを行うと、またキャンペーンに参加できます。
たとえばここで、100ドル分をトップアップしたなら、300ドル分の収益を出すまでは参加できることになります。

クレジットの3倍ってなに?

上の解説とかぶりますが、ジュビリーエースでは投資したクレジットの3倍まで収益を得ることができます。
1000ドル入れたら、そのジュビリークレジット1000ドルで3000ドルの収益が出るまで運用できます。

現金クレジットが投資したジュビリークレジットの3倍に達した時点で終了します。

そこからトップアップをしたら、再びそのトップアップ分の3倍まで参加することが可能です。

元本回収はどれくらいでできるの?

これもよくある質問ですが、ご自身の運用の仕方で変わってきますね。

だいたいの目安ですが、普通に運用していけば、約12ヶ月で元本の回収が見込めます。

たとえば、30000ドルをJAに入れて運用するとします。
暗号通貨キャンペーンの最低利益率が2.2%なので、これを毎日繰り返すとして・・・
だいたい6日先までベットしながら運用するとなると、

30000ドル÷6日間=5000ドル
一回のベットに5000ドルずつベットしていきます。

5000ドルを2.2%で運用するので、収益は110ドル
110ドルからJAの手数料2%が引かれるので、

110ドル-22ドル=88ドル

88ドルが毎日入ってくるとします。

これが1ヶ月(30日)とすると、
88ドルx30日=2640ドル

純利で月収2640ドルが見込めます。

これを12ヶ月すると、
2640ドルx12=31680ドル

もともとの資金30000ドルを越えているので、元本回収がされています。

これはあくまで超シンプルに計算した結果です。
おおまかな参考にしてください。

本来はここに、毎週の複利やキャンペーンでの収入や利益率の変動などがからみます。
さらに、出金するときのBTCの価格、手数料やご自分が使っているウォレットからの手数料などなど、日本円にして銀行口座に入れるまでにも変化があります。

とはいっても、この計算はかなり低く見積もっているので、これより下回ることはほぼないといえます。
むしろ日本円として日本の銀行口座に単にお金を入れておくよりも収益は上がります。

まさに、お金に働いてもらうという発想ですね。

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